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緑豊かな地球のための活動

ネイティブ・アメリカンの教えの基礎に

「地球の上をそっと歩くように、
     バランスと調和を大切にして暮らすこと」

 この価値観の社会ができていれば、
   今日のような危機的な地球環境破壊は起こらなかったでしょう。

 熱対雨林の破壊が止まりません。
       
     気候変動の一番の要因は熱帯雨林の減少です。

         ~森なき地球に未来はない~ 

 「地球と平和を愛する心ある皆様」へのメールマガジンです。

  ※配信停止をご希望の場合はお手数ですが末尾にてお願いします。


「緑ゆたかな地球を未来に!」
◆◆ 『 VIVO グリーン ボイス 』 ◆◆ 

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「インドネシアの森と共に生きる"森の人"オラウータンを救いたい!!」


 インドネシアを襲った昨年のエルニニョは大変長い期間続きました。
 
昨年の7月から今年の3月まで雨の降らない時期が続きました。

パーム農園の開発ともつながっていますが、

火入れの火がどのどん燃え広がって

合計で約250万ha被災したようです。

東カリマンタンにあるオランウータンの保護施設の森も被災しました。

この森の再生の為の植林を今年1月から始めています。

再生が必要な面積が約300haで東京ドーム約60個分です。

このための植林資金を集めるためにクラウドファンドでプロジェクトを
立ち上げました。

◆プロジェクト名
 「インドネシアの森と共に生きる"森の人"オラウータンを救いたい!!」

  https://readyfor.jp/projects/orangutan

オランウータンはだれも害せず、ひたすら周りの自然と調和して生きて、

食べた種子を播き散らして、熱帯雨林の多様性を守ってきてくれました。

その調和した生き方を壊した人間の「業」は自らの未来も壊しています。

すこしでも、緑豊かで安定した地球を取り戻すためにもぜひとも
このプロジェクトにご参加ください。

オランウータンもわたしたちも地球に生きる「動物」ですから。。。、

◆プロジェクト名
  「インドネシアの森と共に生きる"森の人"オラウータンを救いたい!!」

  https://readyfor.jp/projects/orangutan

支援、情報拡散で未来を守る活動にご参加をと願っています。



◆人間活動が追いつめて絶滅の危機のオランウータンを
 救い、人類の未来をより良くするための活動を支援するなら

    http://www.bos-japan.jp

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 ●編集者より
  
  「最後の木が枯れ、川が汚染され、最後の魚が釣りあげられてはじめて

   人間はお金が食べることが出来ないことに

   気がつくものだ」 Cree Indian の諺より

  意味深い諺です。生きることの意味を問われているようです。

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◆皆さまのご意見・ご感想をお聞かせ下さい!

  ご意見・ご感想はこちらまで→E-mail: info@agfn.org または 
  info@vivo.co.jp

◆ 皆さまのご意見・ご感想をお聞かせ下さい! ◆
  ご意見・ご感想はこちらまで→E-mail: info@agfn.org または 
  info@vivo.co.jp

★情報発信にご協力を!
 お知り合いなどへの特定のメール転送は大歓迎です。
 地球の未来を良くするための情報ですので、どんどん発信願います。
 下記の発行者を含めてお送り下さい。       

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共同発行者:
◆【NPOアジア植林友好協会】 URL:http://www.agfn.org
  E-mail : info@agfn.org TEL:042(451)6120 FAX:042(465)7241
◆【NPOボルネオ オランウータン サバイバル ファンデーション 日本】
 URL http://www.bos-japan.jp  メールinfo@bos-japan.jp
◆【(株)ビーボコーポレーション】 URL:http://www.vivo.co.jp/
 〒188-0011 東京都西東京市田無町3-5-4
  E-mail : info@vivo.co.jp   TEL:042-465-7563  FAX042-465-7277
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※このメールマガジンは、「未来の子供たちに緑豊かな地球を」
引き継ぎたいと願い活動するNPOアジア植林友好協会、NPOBOS日本、「人と地球の健康」を願う(株)ビーボコーポレーションとご縁を頂いた皆様に
「希望ある地球の未来のために」役立つ情報をお届けしています。   
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※配信停止はこちらからお願いします。http://123direct.jp/cancel/cancel?ckey=j7GYF7CQ&raid=170293

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★★本を森に返しませんか?「不要な本で未来の森づくり」

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本」は「紙」でできています。

「紙」は「木材」でつくられます。

この大切な資源を循環しない生活を続けると「森林資源が枯渇」して

「紙の消える日」が現実になりそうです。

「世界の森林」はわずか1分間に「サッカー場20面分」も消えています。

このような状況のなかでも地球の気候の安定に大切な役割を果たしてきた

「熱帯雨林」の減少が著しく、瀕死の状態です。

その結果、今日の気候の不安定化につながっています。

英国のチャールズ皇太子が

「熱帯雨林は地球のクーラー」だといわれたように

地球規模の気候の安定に大きな役割を果たしてくれています。

地球上の「熱帯雨林」が消えて、気流が不安定になり、

水の循環も豪雨、少雨、干ばつなど不順になり

日常的に気候の変動が起こっています。

私たちが生きるために不可欠な「酸素」も

水」そして食料も「森」が与えてくれています。

その森が減ると

地球規模の気流が安定しないと

気候が不安定になり、農作物や水の循環など

私たちの日常生活にさまざまな不利益をもたらします。


あなたの「読み終えた本」を「本棚」に眠らせておられる、

あなたにできること、

このプロジェクト「Book to Forest」に参加して

ぜひ、「本の故郷」「森」に返して、

「次世代の子供たちが安心・安全」に生きられる

「みどり豊かな地球」を次世代に残しませんか?

あなたの「善意」を受け継いで、

私たちが「熱帯の森の保護と再生」のための植林を行います。

私たちの活動はインドネシアで1999年始まり、まだ16年ですが、

現地のみなさんとの協働体制ができていますので

あなたの古本1冊の「善意」は世代を超えて、地球に生き続けます。

あなたやあなたのご家族が住んでいる地球の安定した環境を

維持するために

一緒にこの活動を支援してください。

BOOK TO FOREST

http://www.agfn.org/project/bookproject.html

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■あなたの平和な生活のために~世界平和の森づくり~を一緒に!!

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  「わたしたち市民ができることは小さなことです。
    そのことが大きな変化を生みだします。
    私の小さな行動は、木を植え続けることです。」
                       Wangari Maathai

★世界平和の森づくり:
      http://www.agfn.org/project/project_bali.html

この活動の一環として取り組んでいる「バリ植林祭」が
外務省の「国際協力60周年記念事業」の認定を受けました。

      

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共同発行者:
◆【NPOアジア植林友好協会】 URL:http://www.agfn.org
  E-mail : info@agfn.org TEL:042(451)6120 FAX:042(465)7241
◆【NPOボルネオ オランウータン サバイバル ファンデーション 日本】
 URL http://www.bos-japan.jp  メールinfo@bos-japan.jp
◆【(株)ビーボコーポレーション】 URL:http://www.vivo.co.jp/
 〒188-0011 東京都西東京市田無町3-5-4
  E-mail : info@vivo.co.jp   TEL:042-465-7563  FAX042-465-7277
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「生命(いのち)の森づくり」
「生命(いのち)の森づくり」プロジェクト 私達人間のわがままが、世界の森林を壊しています。アマゾン地域と東南アジアの森は「地球の肺」と呼ばれ、私たち人類と地球の「生命」にかかわる大切な「森」=「生命の森」です。森は二酸化炭素を吸収し、酸素を放出します。その森が不法伐採や焼畑による移動耕作によってどんどん失われています。
そのために行き場をなくした二酸化炭素が温暖化を引き起こし、森がなくなり支えのなくなった土壌が雨と共に洪水を引き起こす。そうして、住処をなくした動植物は絶滅の危機に追いやられています。
何もしなければ森は戻らない
壊した森の再生は、日本人にとっての責務です。日本の国土には67%もの森林が残されていて、外国の森林が減少するなかで、緑豊かな国だと思われています。
しかし、自国の森林を保護する一方で、高度成長期に海外からの安い木材を輸入し、アジアの森林を湯水のように伐採し消費したのは日本です。東南アジアの森林を今日のような状況に導いた責任は、私たち日本人にあります。
どんどん悪くなっている地球の環境に歯止めをかけて、少しでも住み良い環境を子供や孫に残せるように熱帯雨林を再生させることが、私たち日本人にとっての使命なのです。
森のない地球に人類の未来はない
“生命の森づくり”プロジェクト -次世代の子供たちのためのプロジェクトです1989年にスタートした「生命の森づくり」は、これ以上の熱帯雨林破壊をくい止めるためにどのようにすればいいかを検討し、2本植えて1本を利用するというシステムで取り組んでいます。
天然林の再生と地場林業の育成を目指し、人類の永続的な生存のための「持続可能な社会づくり」を実現します。
豊かな天然林の時代から無残な草原になる過程を見続けてきた経験から生まれた未来志向のシステムです。
地球環境を修復し、次世代の生活環境を創造
生命生存の不可欠な水と大気の循環を守り、気候の安定に貢献

◆効果の数値について、お詫びと修正
生命の森づくりを100年間継続して、植林を繰り返した場合の数値について間違いがありましたこと、お詫びして修正をさせていただきます。
チーク、メランティーは、それぞれの樹種の成長予測により材積を算定し、樹種別の容積密度、形状による拡大係数、地上地下部分の係数、炭素含有量などの根拠はIPCCの公表している樹種別の数字に準拠して計算しております。
樹木の成長は生育する地域の土壌条件や気候条件などに左右されますので、上記の数値はあくまで目安となる数値とご理解ください。
(2013年1月28日訂正)

確かな地球への感謝の証明あなたの“木”の証明サポーターは実際にチークのオーナーになり、自分の木を持つことができます。オーナーになっていただいたチークの地球上での位置をGPSで測定し、「植林証明書」を発行します。
▼植林証明書

あなたの貢献度の証明チークとメランティーの植林によって合計およそ1.41tのCO²が吸収されます。
これに基づいて、当協会が「CO²オフセット証明書」を発行します。
▼CO²オフセット証明書

ライフスタイルとして植林をする-大切な人へ、贈り物としての植林を。植林証明書には、あなたの名前だけでなく、大切な人の名前を入れて、贈り物にすることもできます。
地球規模で「ありがとう。」を伝えられるプレゼントとして、ぜひご活用ください。
■こんな使い方ができます
●誕生日など記念日のお祝いに
●結婚のお祝いに
●出産祝いとして
●故人をしのぶ思い出として
●企業の創立記念品として
●企業のお客様への感謝の証に

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